わたしとおんし、おんしとわたし



‪いつもここぞという時に気付かせてもらえる…いやだぶん向こうはいつも通りで、私が勝手に道からそれてたのだ。



自分がどう在りたいか。
 

常に突きつけてもらえる…いや、自分の甘さ故に私が勝手に突きつけられていると感じるんだろうな。
水晶のような存在とはまさに。


ラジオから聞こえてくる夏の終わりは次のフェーズに向かうしるし

in a twinkle

ごきげんであるための押し入れ


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